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2026/07/17

倉敷の”クラッシック音楽喫茶:”時の回廊”

倉敷の”クラッシック音楽喫茶:”時の回廊”
そこでレジを終えるとこんなbagを頂ける


なかなか本格的なaudio装置
レコード盤による演奏
スピーカーはJBLか
解像度が高く楽器それぞれが分離しているように聴けた

側面の壁にはクラッシク界の巨匠が飾られていた
ここは聖黙・私語厳禁がルール



標高133mの山頂「鍾秀峰(しょうしゅうほう)」のたもとにあります

波静かな海上に点在する大小50余りの島々
雄大な瀬戸大橋の姿を存分に楽しむことができます。 






 

2026/07/07

高輪ゲートウェイ NORTHビル

 流石、高層階に立つと眺めは良い
夜景がきれいだとのこと



泉岳寺方面を見渡せる


和風の空間も一興


容積が大きい分休むところも多い


ビルの中空に中庭がある

2026/06/11

警察博物館(TOC) 2

 はるかぜ
川崎ベル式47G2






警察博物館(TOC)

TOCの3階通用口から入館したら同フロアに警察博物館が鎮座していた。
 中央区京橋3丁目にあった博物館が所在地の再開発に伴い、昨年9月に一時閉館していた。
臨時にTOCに移転再開発が終われば、再び同エリアに戻る予定だという。

ロータリーエンジン搭載のパトカー




白バイならぬ赤バイ
米国インディアン1000cc 縦置き60°V2
サイドカー付きでホイール径も大きい





現代の白バイHONDA
1936年から白バイになったそう

2026/05/28

AI万能に見える時代、しかし

文学的な改訂版

米国、中国、英国、EU、ロシア――そして日本。
世界の大国たちは、まるで覇を競う古の武将のように、
AIとITという新たな戦場で、日夜その才覚をぶつけ合っている。
最先端の技術は、もはや国家の矜持そのものとなった。

果たして未来は、AIが人類を導くのか、それとも縛るのか。
人間はこの創造物を、最後まで御し続けられるのだろうか。
ふと、少年のころに読んだ「子供の科学」の一篇が脳裏をよぎる。
高性能コンピュータが人間を支配する――そんな物語だった。

当時の私は、暴走したなら電源を落とせばよい、と
あまりに素朴な結論にたどり着いていた。

だが、もし天変地異が世界を襲い、文明の灯が一斉に揺らぐならどうだろう。
高度に発展した国々は、その強みゆえに脆く、
技術という翼を失った瞬間、地に伏すかもしれない。
一方で、人力や畜力に頼る素朴な営みを続ける勢力が、
逆に逞しく生き残り、世界の主役となる未来もあり得る。

文明とは、時に光であり、時に影でもある――

そんな思いが胸をよぎる。

倉敷の”クラッシック音楽喫茶:”時の回廊”

倉敷の”クラッシック音楽喫茶:”時の回廊” そこでレジを終えるとこんなbagを頂ける なかなか本格的なaudio装置 レコード盤による演奏 スピーカーはJBLか 解像度が高く楽器それぞれが分離しているように聴けた 側面の壁にはクラッシク界の巨匠が飾られていた ここは聖黙・私語厳禁...