このブログを検索

2026/02/11

借金のうまい断り方

①亡くなった主人との約束で、老後の資金だけは手をつけないと約束させられた。
 亡くなった人との約束には抗いがたい (特に親族に対して有効)

②一人では決められないから、息子(遠くにいる)に相談してから返事をします。
 息子が出てきて面倒と思う人は去る

③現金でお貸しするのは難しいから、仕事の紹介とか、情報を教えてあげるとかにする。
 本当に困っている人はのってくる、お金欲しいだけの人は去っていく

お金目当ての人は、最初からあなたの気持ちなど考えていない
断られたからと言って怒りはしない、怒るような人は友人ではない
原則は貸した金は帰らない、上げてもいい金額しか貸さない


0 件のコメント:

コメントを投稿

知るということ「知」

三つの知 第一の知  「知っている」ということ 第二の知  「知らない」ということを知っている  ということ 第三の知  「知らないということすら知らない」  ということを知っている  ということ 老いて知ること 若い人は老いた時の自分を知らない 老いた自分は、若い時の自分を知っ...