47歳の時、葬儀社に勤めようと決意
①家族を失った遺族に癒しと何らかの真実を伝えたい
②葬儀に携わる方々に真理を伝えたい
③ITに関することでお役に立てる
④寸志を生活費に回さずお布施にする、 生活費にするといただけないと不平不満になる
今考えても、この念いは正しかったように思います 重要な決断をする時は、無我になって考える そこはいい判断をしてきたのではないかと 振り返ります
青年時代、友人がポルトガル留学のお土産に当時流行っていたという FADのレコードをもらった、結構気に入って何度も聞いていた記憶があります 最近、それを思い出してユーチューブでFADを検索して聴いてみた ポルトガルの隣のスペインのフラメンコは好きで良く聴いているが FADは全然違...
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