47歳の時、葬儀社に勤めようと決意
①家族を失った遺族に癒しと何らかの真実を伝えたい
②葬儀に携わる方々に真理を伝えたい
③ITに関することでお役に立てる
④寸志を生活費に回さずお布施にする、 生活費にするといただけないと不平不満になる
今考えても、この念いは正しかったように思います 重要な決断をする時は、無我になって考える そこはいい判断をしてきたのではないかと 振り返ります
画面を見ると、葬儀の仕事でかかわった人 15年ほど前関わりを持ったが、一回で縁が切れ そこから7年ほど経って、仕事の依頼先がなくて 再開、そこから紹介を受けた業者と2年ほど付き合い いろいろお世話になって、自然に希薄になった 画面を見て、仕事?と思い受信した、 しかししばらく...
0 件のコメント:
コメントを投稿