年齢を重ねて
誰しもが云う
「光陰矢の如し」
自分もつくづく思う
一年が早い
クリスマスが、年賀状が
昨日の様で、うっかりすると明日になっている
11月最後の日だが、明日は12月
日々を充実させることの難しさ
残りは着実に少なくなっているのに
まだまだ先のように感じる鈍感さ
でも、一日一日一所懸命に生きるしかない
年齢を重ねて
誰しもが云う
「光陰矢の如し」
自分もつくづく思う
一年が早い
クリスマスが、年賀状が
昨日の様で、うっかりすると明日になっている
11月最後の日だが、明日は12月
日々を充実させることの難しさ
残りは着実に少なくなっているのに
まだまだ先のように感じる鈍感さ
でも、一日一日一所懸命に生きるしかない
先日普通自動車免許更新のための
予備講習に行ってきました
実地ドライブと目の検査
面検査は動体視力と、暗転時の回復時間、視野の検査
そろそろ返納を検討する年齢になってきたのですが
今のところ3年ごとの更新は受けるつもりでいます
この予備講習は認知症と視力、実地ドライブ
の項目があって自分の老化の具合がチェックできる
どこかの時点で限度を判断することになります
それがいいと思われるのです
いろいろな引退の判断が必要になります
仕事も自分で決断して今は現場にはかかわらないにしました
撤退戦は攻めている時より難しいといわれます
このブログで自分の終活を客観視しつつ
投稿も今しばらく続けたいと思います
その後マイクロチップは驚異的な発展を遂げた
i8008を搭載したNECのトレーニングボードTK80は懐かしい
新橋駅のSLはC11、こちらはD51
どちらも静かに鎮座している
D51は通称”デゴイチ”の愛称である貨物用機関車
大森駅の近くの公園にあったSL:C57は凝っていて
蒸気の代わりに圧搾空気で車輪を回したり汽笛を鳴らしたりできる
D51は
1936年から1945年にかけて計1115両が製造され
、日本の機関車の中で最多数のSL
この機関車は1939年7月生まれなので86歳になる
日本の鉄道も歴史があるものです
空がこんなに青いのも、
電信柱が高いのも、
郵便ポストが赤いのも
みんなわたしが悪いのさ
と続く
一倉定
いい会社とか悪い会社とかはない。
あるのは、いい社長と悪い社長である。
電信柱が高いのも、 郵便ポストが赤いのも社長の責任である。
事業経営の成否は、99%社長で決まる。
責任をとれる範囲が
そのリーダーの器
地球神は地球上のあらゆる生物に責任を担っておられる
いくつになっても親がわが子に責任を感じるように
紆余曲折ありながら
高市総理が誕生し
早速仕事の結果を出し始めている
いままで、何だったのか
やはり邪教政党のK党が癌だったのですか
自ら連立を退かれたおかげで
自民党も一気に息を吹き返した感じ
高市氏もくびきが取れたおかげで
一層パワーが出るでしょう
トランプ大統領の来日も大成功
高市総理の心のこもったおもてなしもあり
さらに強い思いと行動を評価され
アメリカとは強い連携が復活しました
おそらく年末の総選挙はさらに
高市総理の援護強化になるでしょう
久々に日本の政界も希望が見えてきました
1925年に実に100年前
OHV 1000cc 9HPの車を制作、
設計的には当時としては先進的なもので
感動しました
国立科学博物館にあるものは
当時の図面からトヨタと協力して作り上げたとのこと
残念ながらフォードやGMがノックダウン生産を始めて
採算割れして事業を畳んだそうです
この世に生まれ 経験を積むほどに 神秘から遠ざかり ニュートン物理学の世界観にとらわれる しかし 短い人生の中で 神秘には絶え間なく触れている しかし偶然という言葉で片づけ 神秘という言葉を遠ざける 現代人は類人類の時代から知恵を獲得し進化してきたと信じている いつの間にか目で...