こうしてみると
懐かしい、今の梱包姿とは隔世の感がします
個人的には、クロネコの宅急便登場が大っきい
それまでは小包を持っていくと寸法や荷姿、いろいろ文句をつけられ
かつ届くまで長い時間がかかった
遠い将来こうしたものは物質を分解して電送されるまでに行くらしい
廃棄物も分子レベルに分解されればリサイクルも簡単
話が飛びすぎていますが
それまでの間、弛まない改善改良で進歩していくのでしょう
入学式と桜 昔からの風景 でも世界で4月に入学が行われるのは少数、9月が主流 9月: アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、中国、カナダなど(北半球の多く) 1月: シンガポール 1月末〜2月初め: オーストラリア、ニュージーランド 3月: 韓国 4月: 日本、インド、パキスタ...
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