先日、ピンチヒッターで
久方ぶりに現場に出た
顧客は、訪れた私を見て
それこそ アワワ・・・
落ち着いて話を聞けば
北方が創造を超える、年配者だったので
吃驚した
あっ そうか
どうしても誰か来てほしいと頼んだから
来ていただいたのですね
この暑い中 遠路はるばる
ありがとうございます
と言われながらも
やはり自分は客観的には
棺桶に片足ツ混んでいるのだと
認識したものです
昔の人たちは二次元の世界に生きていた。 何故なら空を飛ぶこともできなかったし,海深く潜ることもできなかった。 なので多少二階三階に上り下りしようともほゞ平面の世界観の中にいた。 東西南北が示されれば場所が特定できたのだ。 しかし空を飛んだり深海に潜ったりさらに宇宙空間に飛び出すよ...
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