仕事というならば
先ず
・有用であること
・付加価値をつけられること
・生産性があること
これらは何れも、表現を変えただけかもしれない
自分が何時間働いたとしても
働いたというなら上記の三点がチェックになる
お金が稼げたかどうかではない
他の人の役に立ったのか
自分の利益のために働くのではない
頭ではわかってはいても
自分の利益優先になってしまうのが普通
普段からチェックしてないと
いくらでもすり替わってしまう
働く
とは 傍を楽にすること
画面を見ると、葬儀の仕事でかかわった人 15年ほど前関わりを持ったが、一回で縁が切れ そこから7年ほど経って、仕事の依頼先がなくて 再開、そこから紹介を受けた業者と2年ほど付き合い いろいろお世話になって、自然に希薄になった 画面を見て、仕事?と思い受信した、 しかししばらく...
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