仕事というならば
先ず
・有用であること
・付加価値をつけられること
・生産性があること
これらは何れも、表現を変えただけかもしれない
自分が何時間働いたとしても
働いたというなら上記の三点がチェックになる
お金が稼げたかどうかではない
他の人の役に立ったのか
自分の利益のために働くのではない
頭ではわかってはいても
自分の利益優先になってしまうのが普通
普段からチェックしてないと
いくらでもすり替わってしまう
働く
とは 傍を楽にすること
この世に生まれ 経験を積むほどに 神秘から遠ざかり ニュートン物理学の世界観にとらわれる しかし 短い人生の中で 神秘には絶え間なく触れている しかし偶然という言葉で片づけ 神秘という言葉を遠ざける 現代人は類人類の時代から知恵を獲得し進化してきたと信じている いつの間にか目で...
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