仕事というならば
先ず
・有用であること
・付加価値をつけられること
・生産性があること
これらは何れも、表現を変えただけかもしれない
自分が何時間働いたとしても
働いたというなら上記の三点がチェックになる
お金が稼げたかどうかではない
他の人の役に立ったのか
自分の利益のために働くのではない
頭ではわかってはいても
自分の利益優先になってしまうのが普通
普段からチェックしてないと
いくらでもすり替わってしまう
働く
とは 傍を楽にすること
昔の人たちは二次元の世界に生きていた。 何故なら空を飛ぶこともできなかったし,海深く潜ることもできなかった。 なので多少二階三階に上り下りしようともほゞ平面の世界観の中にいた。 東西南北が示されれば場所が特定できたのだ。 しかし空を飛んだり深海に潜ったりさらに宇宙空間に飛び出すよ...
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