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2026/02/22

今朝、思わぬ人から電話があった

  画面を見ると、15年ほど昔仕事でかかわった人
一回で縁が切れ、そこから7年ほど経って、
仕事の依頼先がなくて、思い出し連絡、再開、
そこから紹介を受けた業者と2年ほど付き合い
いろいろお世話になって、自然に希薄になった

画面を見て、仕事?と思い受信した、
しかししばらく応答がなく、何度か呼びかける
「・・・ 実は入院してるんだ
君の会社の人が機関誌に特集されていたのを読んで
君が元気かなと思って電話した

実は記憶喪失で入院
目も見えなくなって・・・・」
(ふと糖尿病かなと感じた)
「それは大変だね
自分も、朝瞑想している時
お世話になった人を順に思い浮かべている
 君も元気かなとか

・・・・・・・・・・・・・

また思い出したら、電話して じゃ!またね」

念いというのは不思議だ
見えない回線でつながっている
彼の恢復を祈りつつ
閉じた





2026/02/11

借金のうまい断り方

①亡くなった主人との約束で、老後の資金だけは手をつけないと約束させられた。
 亡くなった人との約束には抗いがたい (特に親族に対して有効)

②一人では決められないから、息子(遠くにいる)に相談してから返事をします。
 息子が出てきて面倒と思う人は去る

③現金でお貸しするのは難しいから、仕事の紹介とか、情報を教えてあげるとかにする。
 本当に困っている人はのってくる、お金欲しいだけの人は去っていく

お金目当ての人は、最初からあなたの気持ちなど考えていない
断られたからと言って怒りはしない、怒るような人は友人ではない
原則は貸した金は帰らない、上げてもいい金額しか貸さない


2026/02/10

衆院選挙 自民の圧勝で終わる

2/8の選挙、高市首相の施行に対する好感度から
過去最高の自民当選者数316を記録
比例のリストをもっと広げていれば
330議席に達したという 

これはリベラル左派、マスメディアによる誘導も大きかったと思われる
メディアに流れる人はそこそこ優秀ではあったが
トップにはなれず、くすぶっている
その人たちの嫉妬と、自分たちは高給を取っているという
その罪悪感から偽善的な弱者の味方を演じるという
深層心理があるといわれている

しかしインターネット SMSの台頭で
マスメディアの影響力が下がり
SMSを個人それぞれが情報選択し
自分で判断するようになった
そうして今回の選挙結果になったともいわれる

高市首相は決して晴れやかな顔はしていない
これからのかじ取りに大いなる責任を感じているからだ
故に、高市首相に期待できるのだと思う


2026/01/29

気に入ったPCキーボードがなかなか見つからない

 求めているのは
フルサイズのアルファベットキーにテンキーがくっついた
全幅が狭いもの
パンタグラフが好みであるが、メンブレンでもOK
メカニカル式のキーも良いが耐久性を求めないし
ストロークが浅めの方が良いかな

一つこだわっているのが
ファンクションキーが4っつを一つのブロックとして
3っつのブロックに分かれているのが使いやすい
テンキー付きのキーボードではほとんどがファンクションキーが
等間隔で並んでしまって選びにくい
便宜的に目印を付けたりするが
スマートにではない

現状は場所をとるがスタンダードなアルファベット、
矢印、テンキーのブロックになっている
DELLのキーボード
全幅が広い以外は不満はない

気長にお気に入りが出現するまで待とうと思ってる


2026/01/22

かつてはSFの世界であったものが・・・・

20世紀までは人間と機械は厳然たる境界があった

機械はあくまでも機械らしく
人間に似せて作っても
人形であれば見かけをそっくりにしても
動きはあくまでも機械
しかも決まった動きしかできなかった

喋らせても対話ではなく状況に応じての決まり文句
対話とはいかなかった

しかし21世紀に入り
マイクロチップや
学習ソフトの進歩で
AIなる分野が長足な進歩を遂げ
人との対話や
ロボット人形の動きも
人の動きと見まがうばかりの完成度
ネットでの動画などは

気を付けないと
リアルな動画か
AIで合成された動画か見分けがつきにくくなっている

科学の進歩は油断すると功罪相半ばする
それは善悪の基準となるもの
人間を超えた神仏の基準に依らなければ
世の中が危うくなる時代だと思う
そうした存在が必要になっている時代だからこそ
既に出現しているとも思われる のだ

 

2026/01/21

運転免許証考

 いよいよ運転免許証の更新

前々回から認知症検査から実地走行のチェッが始まった

今のところ免許返納は考えていない

逆に、更新手続きを繰り返す中で

自覚が出てきたら潔く返納したいと思う

その自己点検のためにも

更新手続きは有効なのかもしれない

自分は健康、仕事環境に恵まれ

まだ週休二日でフルタイムで出勤できるところがある

このブログでも何度か挙げているが

生涯現役をめざしピンピンコロリ、ピンコロ、PPKで去りたいなと思う

77から85歳くらいが時期かなと思っていたが

現在78歳を迎えようとしている心境としては

どうも85歳くらいはまだいけそうな気がしている

ま、クヨクヨせず、怒らず、無理せず

楽天的に生きていこう


2026/01/17

2026年正月 8年も経った

 このブログを始めてから8年目に入りました
撮りためた写真を載せておきたい
自分の人生の振り返りもしておきたい
こんな思いで来活終活を開始

今年ほど日本の変革を感じることはありません
コロナが流行ったとき、世間はテンパッテましたが
政治は動かず、かったるい状況は相変わらず
コロナは中国共産党がバラまいたことも明らかにせず
日中の関係も基本的な変化はありませんでした

しかし高市内閣が発足して
初めて政治の中に涼風が吹き込んできました
こうした情勢の中での解散

世界の潮流はリベラル左翼グローバリスムから
正当な民主主義、保守に変わりつつある
しかし
本物になるためには
見えない世界を信じられる
造物主信仰に立ち戻らないと
完成はしないのだと思います。

今や、10年前に想定した帰天ゾーンに入っている

 このブログを始めたころ 自分のような環境でい常識的な帰天ゾーンとして 77歳から85歳くらいに想定していた これを基準に終活を準備しようと 断捨離を緩やかにしてきたつもりでも 新たに増えるものあり、たいして変わってはいない 終活としては、重要視したのは 振り返りー反省 日頃の中...