馬込文士村と山王・馬込の移り変わり
結局、先祖供養は誰のためにするのか
先ず「感謝」です
故人にとってうれしいことは「感謝」されることです
「感謝」されるということは、他の人の役に立てた、自分の人生に意味があった
ということになりましょうか、そこに幸せを感じます
自分が「幸せ」「幸福」であることはほかに人への恨み心も小さくなります
次には、故人を安心させること
心配事を引きずったままいると、それが執着になって先へ進めません
ですので本人が一番心残りに思っていることを請け負ってあげることによって
本人は安心して次のステップに向かうことが出来ます
3っつ目は
亡くなった方は病気や事故で亡くなるケースが多いので
苦しみや痛みなどをそのまま抱えています
しかし死して魂の自覚が進めば、そうした肉体的な感覚とは解き放たれて
自由自在となり、さらに魂、霊としての自覚が進みます
本来戻るべき世界は霊的世界ですのでとても大事なことです
心臓が止まっても画面を見ると、葬儀の仕事でかかわった人 15年ほど前関わりを持ったが、一回で縁が切れ そこから7年ほど経って、仕事の依頼先がなくて 再開、そこから紹介を受けた業者と2年ほど付き合い いろいろお世話になって、自然に希薄になった 画面を見て、仕事?と思い受信した、 しかししばらく...