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2020/08/30

航空科学博物館を一年後に訪れました

 昨年7月に成田の航空科学博物館に行きましたが
たまたま今回寄る機会がありましたので
写真を撮ってきました

昨年と同様空がきれいでした
しかし今年は熱いのですが
中共コロナの影響で
マスク姿はやむを得ません

YS11の機体とともに置いてあった牽引車
CLARKのtructractor
CLARKというのは世界で最初にフォークリフトの開発した名門なのですね



2020/08/21

非常警戒態勢の沖縄は静かだった

 為政者のやることはいい加減です
もうコロナに慣れてきたのか
感染者は最高を更新しているのに
ロックダウンの話が出ませんし
休校もないようです

そんな中やはり感染者が急増した沖縄に
仕事で入りました
飛行機は乗車率60%くらい
欠航もある
機内ではマスクを外してると
やんわりと注意される
機内サービスもコロナの影響で割愛
例えば毛布の貸し出しなし
飲み物は限定などなど


海水浴はできませんでしたが
と流の景観はコロナと無縁でした

2020/08/17

地獄の窯の蓋も閉じる

 お盆も終わって
霊人たちも元居たところに戻り
また修業が始まります
しかし近年はお盆もあの世も
架空の話で誰かが作った迷信みたいに思っております

しかし冷静に考えてみれば
目に見えるものしか信じない
という方は第六感が働かない
ある意味退化しているのだ
と考えてみることも必要でしょう

同じようにUFO、宇宙人なんているものか
と無邪気に考える方は多いですが
アメリカ政府はついに公式に認めました

来年になればもっと具体的に公表されるでしょう
本当に意味で
賢い、頭がいいというのは
自分の頭で考えられることを言うのではないでしょうか

物事はシンプルです
確かに事実をより複雑にこねくり回して
難しいわかりにくい表現でいうと
頭がよさそうに見えますが

本当に理解している方は
誰にもわかるように
簡単な言葉を使って
理解させることが出来るのではないでしょうか

2020/08/14

癌が消える

 自分の周りに癌が消えた人が何人かいらっしゃいます
薬を服用したわけではなく
今日もそのような体験を私に話してくださった方がいました

その方はたまたま
自分の精神が洗われるような
映画を繰り返し見たそうです
そんな時、ふっと自分の身内で既に亡くなった方たちが
皆満面の笑みで、一人づつ、次々と眼前に浮かんできたそうです

そしてその方たちに対して自分は親切にしたつもりではあったが
心からやさしく接しただろうかと
疑念が湧いてきて
そのことを振り返って考えているうちに
涙が止まらなくなったそうです

本人曰く生涯反省をさせられたみたい
とおっしゃっていました

そんなことがあった後
数日して検査を受けたら
癌が消えていたという事です

癌は自分の自己処罰の思いが作るとも言われます
自分が作ったものである以上
自分がそれを消すことも可能だ
というのです
確かに理屈はそうなのかもしれません
しかし現実に癌が消えたという経験談を聞かされると
妙に納得させられます


2020/08/10

中共はこの期に及んで権力闘争三昧

国家の為政者が自己中であると
国民が悲惨です

これを地でいっているのが
中共と北朝鮮

しかも国民が
ウィルス疫病・大規模洪水、イナゴの蝗害、干ばつ、
ありとあらゆる災害が襲っているのに
自分達はものから と 権力闘争相手からの脅威を
逃れるために雲隠れ

天から見れば なんとも救い難い為政者
どんなに天が寛容でも許せないでしょう
権力だけかざしても責任をとらないのは
その咎めはあって当然でしょう

神は沈黙していたように見えていましたが
やはり限度を越えたら
沈黙はしないのだ
という事を感じます

尤もこんな中共批判などしていたら
香港国家安全維持法 によって
掴まり
懲役を科せられる恐れがあります





2020/08/07

街角で見かけたオールドカー

町で通りすがりに見かける
現在のモデルと違って、何か個性が際立っています
単に懐古趣味ではないのですが
現在は規制がいろいろあってそれを満たすために
対策を打っているといつの間にか
同じような、似通った、没個性の車になるのでしょうか


BMW2002Turbo





2020/08/06

99歳の母

母は見守り賄い付きのアパートに一人で居ります
常々感心するのは薬も飲まず
殆ど人の世話にならず
頭もはっきりしていて

もう一人で外を出歩くことはできなくなりましたが
部屋で暗くなりもせず
週一で訪れる長女自助を待っていることです
コロナ騒ぎの間は
施設のアパートに迷惑をかけてもいけないので
月一くらいのペースになりましたが
特に変わらず元気です

母がこの歳でそう先は長くはないでしょうが
少なくも見送ってからとは思っていますので
自分が先に逝くこともできず
来活の準備はしつつも
自分の予定はまだ先です

ごく普通のサラリーマンの世帯で
子供たちも世間的な成功を収めたわけでもありませんが
しかし夫の死後、準備を怠らず
子供たちの世話にならず
矍鑠としている姿には
いろいろ教えられ刺激を受けます




今朝、思わぬ人から電話があった

  画面を見ると、葬儀の仕事でかかわった人 15年ほど前関わりを持ったが、一回で縁が切れ そこから7年ほど経って、仕事の依頼先がなくて 再開、そこから紹介を受けた業者と2年ほど付き合い いろいろお世話になって、自然に希薄になった 画面を見て、仕事?と思い受信した、 しかししばらく...